夏前はこれでしょ。part7 | 東進ハイスクール調布校|東京都

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2017年 6月 17日 夏前はこれでしょ。part7

調布校のブログを見てくれている皆さんこんにちは!

 

最近ものすごい部屋を片付けて

気分がスッキリしています、泊優美花です!

部屋がきれいだと色々作業がはかどりますよねぇ。

 

 

さて、今回のテーマは

夏休み前の入試基礎レベルの勉強法

です。

 

今日は日本史について私のこの時期の勉強法を

お伝えしていこうと思います!!

 

この時期の私は、受講受講受講!という感じでした…

自分が中々計画的に受講を進められてなかったのもありますが、

なるべく早くインプット学習を済ませて早急に復習を始めたかったから、この時期受講を頑張っていました。

東進では夏休みはセンター演習に時間を使うということになっているので

その時間を有効に使うためにも基礎の定着は早ければ早いほど良いと思います。

 

私が受験生時代、日本史の授業は金谷先生という先生の授業を受けていて、

その授業では年表ベースで書かれた板書をノートに写して、

そのノートを使って、次に何が起きたかを、何も見ないでさらさらと言えるようになれればOK!

というような復習を毎授業行っていました。

 

あとはプラスαで日本史の一問一答を

知識の確認として使っていました。

(私的には一問一答だけの勉強は流れがあまり掴めなかったのであまりお勧めしません。人それぞれかもしれませんが…)

 

私はこの勉強を夏休み前に行ったため、

夏休みをセンター演習に使い、間違えた問題を適宜復習することができ、

八月の模試では20点~30点ほど伸びました!嬉しかったなぁ

 

まぁ私の模試なんてどうでもよくて、(笑)

私が皆さんにお伝えしたいのは

とにかくこの時期のうちに知識を入れて復習をきちんと行い基礎を固めてほしい!いうことです。

(他の担任助手も散々言ってますね。。)

 

まだ受講がたくさん残っている人は

早いところ受講を終わらせて夏前までには復習を済ませちゃいましょう!(^O^)

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

明日のブログは藤原担任助手です!

お楽しみに!

 

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