3…? | 東進ハイスクール調布校|東京都

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2015年 4月 23日 3…?

 

調布校ブログをご覧のみなさんこんにちは!
昨日もお会いしたみなさん、ありがとうございます(^^)
担任助手の竹内です!

 

さて、昨日の調布校はいつにも増してなんだか活気づいていましたよ…!

 

なぜでしょうか?

なぜでしょう?

 

 

なんと!!

 

 

なんと!!!

 

この春東京大学に調布校から合格した3人が校舎に遊びに来てくれたんです!!
仲良しですねーーー!!!
そしていい顔してますねーーー!!!

東京大学1年生となった彼らは何だかキラキラして見えました…!

彼らのように第一志望合格を勝ち取り、夢のキャンパスライフを送れるよう、一緒に頑張りましょう!

 

 

さて、東進生のみなさん…

 

あと3日ですね

 

なんのことか、もちろんわかりますよね…?

 

 

そうです!
第2回4月センター試験本番レベル模試
まであと3日です!!

 

考えると鼓動が早くなる竹内です…

 

新学年になって初めてのこの模試ですね。
東進生はこの模試がいかに大事か、これまで色々なお話を聞いたと思います。

 

自分の実力を知ること
志望校のレベルを把握しておくこと
模試を生かした学習の重要性

 

などなど
みなさん自身に模試を受けることにどんな意味があるかを考えてもらっても、きっと上のことが思い浮かんでくるのではないかと思います。

 

ここに加えて竹内は
「慣れ」
がとても大事だと思っています。

 

つい先月まで受験のために校舎に来ていた受験生(現大学1年生)に聞いても、みんな口を揃えて


「模試を毎回受けていてよかった」


と言っていたんです。嘘でもなんでもありませんよ。


「模試を受けていたおかげで本番も悪い緊張をせずに済んだ」


こんなことも言っていました。

 

試験会場独特の雰囲気というものをみなさんは経験したことがあるでしょうか?

 


それまで全く気になったことがないのに、本番になっていきなり周りの人のことが気になり出してしまった。
模試を受けたことがなく、試験会場の雰囲気に萎縮してしまった。

 

残念なことですがこのような話を聞くことが少なくありません。

 

 

かくいう私は極度の上がり症で、部活の試合前などになると1カ月前から緊張し始める部員もあきれる小心者でした。
そんな私でも模試を欠かさずに受けた結果、試験会場の雰囲気に慣れることが出来、然程緊張することなくあれこれと試験を受けながら作戦を練ることが出来ました。


 

普段どんなに点数を取ることが出来ていても、精神面で自分をコントロールすることが出来なければ努力は水の泡と化してしまいます。
それまで得意だという意識さえあった問題なのにろくに手を付けられないまま試験終了を迎えてしまった…
そんなことだってあり得ます。

 

だからこそ、試験には多少の慣れが必要なのです。
そしてその慣れは皮肉なことに時間と回を重ねなければなりません。

 

この模試からしっかりと本番を想定した対策を取ってほしいと思っています!

 

 

本番は練習のように
練習は本番のように

 

 

さて、模試まで残3です


中村担任助手から言われた!という人も多いかもしれませんが


今模試を解いたとして 目標点、突破できますか?

 

残り3日、模試までに出来ることはたくさんあるはずです!

 

全力投球の模試、期待していますよ!
みなさんの健闘を祈ります!

 

模試が終わったら、こちらにも参加をしましょう!

高校3年生対象HR
4/27()28() 20:00-21:00

 

東進ハイスクールに通われていない方でも、模試の成績をもとに無料で学力相談の面談をさせていただくことが出来ます。
こちらも是非
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