現役合格おめでとう!!
2026年 調布校 合格体験記
京都大学
工学部
理工化学科
益子和真 くん
( 駒場高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
僕は高校1年生の5月から東進に通い始め、漠然と「良い大学に行きたい」という思いで勉強を始めました。部活は野球部に所属していて、1年生のときから部活が終わったあと東進に来て、閉館時間まで勉強をする、という生活を送っていました。受験勉強を通して振り返ると、このように1年生の時から勉強する習慣をつけて、3年生になるまでにどれだけ周りよりも勉強できるか、ということがとても大切だと思いました。
また、先取り学習、特に数学と理科は非常に大切だと思います。僕は東進の講座で、数学のそれぞれの単元を学校の授業で扱う前に1周することができました。東進の講座でインプット、学校の授業で復習、自分で問題を解いてアウトプットする、という自分なりのサイクルを作って続けていました。
理科に関しても、公立高校に通っていたため学校で学習するのが少し遅かったので数学と同様に東進の講座で先に学習してひたすら演習をしていました。理科は演習量が命だと思うので早めに1周して演習量を積んだことが合格に繋がったと感じています。モチベーションの維持も合格に必要な要素だと思います。
僕は7月に部活を引退してから勉強しかすることがなくなり、少ししんどい時もありました。そういうときでも東進にきて、気晴らしに友達や担任助手の方と話したり、受かった時のことや自分の志、やりたい事を考えて、絶対この大学に行くんだ、という思いで勉強を続けました。
僕は将来は化学を通して生活に役立つものを作りたいと考えています。合格はゴールではなく将来へのスタートであるのでこれからも学習を続けていきたいと思います。
また、先取り学習、特に数学と理科は非常に大切だと思います。僕は東進の講座で、数学のそれぞれの単元を学校の授業で扱う前に1周することができました。東進の講座でインプット、学校の授業で復習、自分で問題を解いてアウトプットする、という自分なりのサイクルを作って続けていました。
理科に関しても、公立高校に通っていたため学校で学習するのが少し遅かったので数学と同様に東進の講座で先に学習してひたすら演習をしていました。理科は演習量が命だと思うので早めに1周して演習量を積んだことが合格に繋がったと感じています。モチベーションの維持も合格に必要な要素だと思います。
僕は7月に部活を引退してから勉強しかすることがなくなり、少ししんどい時もありました。そういうときでも東進にきて、気晴らしに友達や担任助手の方と話したり、受かった時のことや自分の志、やりたい事を考えて、絶対この大学に行くんだ、という思いで勉強を続けました。
僕は将来は化学を通して生活に役立つものを作りたいと考えています。合格はゴールではなく将来へのスタートであるのでこれからも学習を続けていきたいと思います。
早稲田大学
社会科学部
社会科学科
田越瑛己 くん
( 芝高等学校 )
2026年 現役合格
社会科学部
僕が東進に入ったのは、高校2年生の12月でした。入学した当初は受験勉強として具体的に何をすればよいのか手探りな状態でしたが、担任助手の方々の温かい支えもあり、何とか無事に合格というゴールを迎えることができました。ここで、僕の受験期における心得をお伝えします。
1つ目は、勉強を心から楽しむことです。物事はそもそも楽しくなければ続けられません。1日の勉強スケジュールを管理する際、好きな科目をあえて後半に配置し、先に苦手科目を終わらせる工夫が効果的でした。
また、朝起きてすぐに基礎的な問題を素早く解くことをウォーミングアップにするのもおすすめです。受験を終えた今、振り返ってみると、東進に来て1日中勉強に打ち込んでいた時間はとても楽しいものでした。
2つ目は、学校の勉強を疎かにしないことです。このことは中学生の低学年の頃から特に強く意識していました。僕は特別な対策に過度に頼ることなく、早稲田の文学部と商学部に合格することができました。
これは中学1年生の時から学校の勉強に真面目に取り組んでいたおかげだと考えています。早くから学習習慣を身につけておくことが、上で述べた「楽しく勉強する」きっかけにも繋がります。
3つ目は、精神的な拠り所を持つことです。もちろん、模試で思うような結果が出なかった時など、落胆することも沢山ありました。そんな時には、受験を経験した信頼できる先輩に相談したり、好きな音楽を聴いたりして心を整えていました。
時間は止まることなく過ぎていきます。落ち込んだ時には、「今、本気で志望校を目指しているのか」と自問自答し、早く立ち直るための強さを持ってください。
また、模試の結果に一喜一憂しないことも大事です。実際、僕は早稲田の文学部と商学部の判定ではE判定しか取ったことがありませんでしたが、合格することができました。
模試の問題形式は本番と異なる場合もあります。そのため、模試はあくまで「沢山の時間をかけて勉強した後に自らの実力を測る材料」や、「本番の緊張感を味わうための機会」と考えてください。
受験期は長いようで、あっという間に本番を迎えてしまうものです。後輩の皆さん、これほどまでに勉強して自らを賢明にするために没頭できる機会は人生において貴重だと思います。
最後まで後悔することなく、後で振り返って「楽しかった」と思えるような充実した生活を送ってください。
1つ目は、勉強を心から楽しむことです。物事はそもそも楽しくなければ続けられません。1日の勉強スケジュールを管理する際、好きな科目をあえて後半に配置し、先に苦手科目を終わらせる工夫が効果的でした。
また、朝起きてすぐに基礎的な問題を素早く解くことをウォーミングアップにするのもおすすめです。受験を終えた今、振り返ってみると、東進に来て1日中勉強に打ち込んでいた時間はとても楽しいものでした。
2つ目は、学校の勉強を疎かにしないことです。このことは中学生の低学年の頃から特に強く意識していました。僕は特別な対策に過度に頼ることなく、早稲田の文学部と商学部に合格することができました。
これは中学1年生の時から学校の勉強に真面目に取り組んでいたおかげだと考えています。早くから学習習慣を身につけておくことが、上で述べた「楽しく勉強する」きっかけにも繋がります。
3つ目は、精神的な拠り所を持つことです。もちろん、模試で思うような結果が出なかった時など、落胆することも沢山ありました。そんな時には、受験を経験した信頼できる先輩に相談したり、好きな音楽を聴いたりして心を整えていました。
時間は止まることなく過ぎていきます。落ち込んだ時には、「今、本気で志望校を目指しているのか」と自問自答し、早く立ち直るための強さを持ってください。
また、模試の結果に一喜一憂しないことも大事です。実際、僕は早稲田の文学部と商学部の判定ではE判定しか取ったことがありませんでしたが、合格することができました。
模試の問題形式は本番と異なる場合もあります。そのため、模試はあくまで「沢山の時間をかけて勉強した後に自らの実力を測る材料」や、「本番の緊張感を味わうための機会」と考えてください。
受験期は長いようで、あっという間に本番を迎えてしまうものです。後輩の皆さん、これほどまでに勉強して自らを賢明にするために没頭できる機会は人生において貴重だと思います。
最後まで後悔することなく、後で振り返って「楽しかった」と思えるような充実した生活を送ってください。
早稲田大学
人間科学部
人間情報科学科
白須千佳 さん
( 桜美林高等学校 )
2026年 現役合格
人間科学部
今はとにかく、これまで努力してきたことが大きな成果として報われたことを、とても嬉しく思います。積み重ねてきた努力が無駄ではなかったことが証明され、やっと私自身を真っ直ぐに認められるようになりました。受験勉強の最中には、後悔したり悩んだりして立ち止まり、自分への自信を失ってしまったこともありました。しかし、今振り返れば、「私がやってきたことは正しかった」と確信を持って言えます。
受験生の皆さんに伝えたいのは、悩みや後悔に直面することがあっても、立ち止まらないで前を向き続けて欲しいということです。勉強の手さえ止めなければ、確実に「昨日の自分」より賢くなることができます。また、「入試直前の最後の最後まで学力が伸びる」というのは紛れもない事実です。私自身、国公立大学の2次試験の1週間ほど前に、点数がグンと伸びました。最後まで何が起こるか本当にわかりません。いつでも全力を尽くして、自らの限界に挑んでみて欲しいと思います。
東進の活用法については、大問別演習と過去問演習講座を徹底することをおすすめします。共通テスト対策において、大問別演習で弱点分野を徹底的に対策した結果、本番では期待以上の成績を出すことができました。これが結果的に、今回の共通テスト併用方式での合格につながったと考えています。
また、過去問演習講座では、志望校の形式に慣れることができるだけでなく、手厚い添削指導を受けられるおかげで、得点力が上がったと思います。過去問を解いて復習して、添削をしてもらうということをを繰り返せば、点数は徐々に上がっていくはずです。
将来は、プログラミング言語をたくさん習得して、エンターテインメント業界に貢献できる人財になりたいと思っています。加えて、私ができる限りの努力をして様々な技術を身に着け、私が好きな分野で活躍できるように努力していきたいです。
受験生の皆さんに伝えたいのは、悩みや後悔に直面することがあっても、立ち止まらないで前を向き続けて欲しいということです。勉強の手さえ止めなければ、確実に「昨日の自分」より賢くなることができます。また、「入試直前の最後の最後まで学力が伸びる」というのは紛れもない事実です。私自身、国公立大学の2次試験の1週間ほど前に、点数がグンと伸びました。最後まで何が起こるか本当にわかりません。いつでも全力を尽くして、自らの限界に挑んでみて欲しいと思います。
東進の活用法については、大問別演習と過去問演習講座を徹底することをおすすめします。共通テスト対策において、大問別演習で弱点分野を徹底的に対策した結果、本番では期待以上の成績を出すことができました。これが結果的に、今回の共通テスト併用方式での合格につながったと考えています。
また、過去問演習講座では、志望校の形式に慣れることができるだけでなく、手厚い添削指導を受けられるおかげで、得点力が上がったと思います。過去問を解いて復習して、添削をしてもらうということをを繰り返せば、点数は徐々に上がっていくはずです。
将来は、プログラミング言語をたくさん習得して、エンターテインメント業界に貢献できる人財になりたいと思っています。加えて、私ができる限りの努力をして様々な技術を身に着け、私が好きな分野で活躍できるように努力していきたいです。
早稲田大学
商学部
全トラック
川上拓真 くん
( 三鷹中等教育学校 )
2026年 現役合格
商学部
僕は高2の夏に東進に入りましたが高3の9月まで部活をやっていたこともあり、引退するまではあまり勉強時間も確保できず模試でも思ったような点数を取れていませんでした。
しかし、東進で担任の先生や担任助手の方々に限られた時間を最大限活かせるような勉強計画を立てていただき地道に力をつけたり、引退後に志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習を毎日やり、効率的に自分の弱点をつぶしたりしたことで受験直前に大幅に成績を伸ばし、合格することができました。
また、夏休み以降に過去問演習講座で志望校の過去問を解いたり、その解説授業を見たりしたことで比較的はやめに志望校の問題の出題傾向をつかむことができ、日ごろの勉強でもそれを意識することで効果的に勉強できました。また志望校の問題に慣れたことで本番も落ち着いて試験問題を解くことができたと思います。
僕は部活の引退時期がかなり遅かったですが、東進のおかげで効率的に勉強できました。受験勉強では勉強量が大切なのはもちろんですが、勉強の質を高めることで受験直前までに周りの受験生との勉強量の差を埋めたり、より良い成績を取ったりすることもできると感じました。大変だと思いますが部活をやっている受験生の皆さんも頑張ってください。応援しています!
しかし、東進で担任の先生や担任助手の方々に限られた時間を最大限活かせるような勉強計画を立てていただき地道に力をつけたり、引退後に志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習を毎日やり、効率的に自分の弱点をつぶしたりしたことで受験直前に大幅に成績を伸ばし、合格することができました。
また、夏休み以降に過去問演習講座で志望校の過去問を解いたり、その解説授業を見たりしたことで比較的はやめに志望校の問題の出題傾向をつかむことができ、日ごろの勉強でもそれを意識することで効果的に勉強できました。また志望校の問題に慣れたことで本番も落ち着いて試験問題を解くことができたと思います。
僕は部活の引退時期がかなり遅かったですが、東進のおかげで効率的に勉強できました。受験勉強では勉強量が大切なのはもちろんですが、勉強の質を高めることで受験直前までに周りの受験生との勉強量の差を埋めたり、より良い成績を取ったりすることもできると感じました。大変だと思いますが部活をやっている受験生の皆さんも頑張ってください。応援しています!
東京理科大学
理学部/第一部
物理学科
森翔真 くん
( 三鷹中等教育学校 )
2026年 現役合格
理学部/第一部
僕は第1志望であった東京理科大学理学部第一部物理学科に合格することが出来ました。合格への道のりは決して楽なものではなく、模試の結果に落ち込んだことや、自分の実力に自信を無くしてしまうことなどがありました。それでも最後まで諦めずに頑張れたことが今回の合格に繋がったと思います。
受験勉強を通して僕が学んだことは「継続することの大切さ」と「自分を信じる強さ」です。成績はすぐには伸びませんでしたが、毎日の積み重ねが少しずつ力になっていきました。また、友人と励まし合いながら東進の閉館まで残って勉強した時間や、担任助手の方に何度も質問に行ったことも大切な思い出です。
辛い時期もありましたが、その経験があったからこそ成長できたと思います。後輩の皆さんには、結果だけでなく、その過程を大切にしてほしいなと思います。思うようにいかない日があっても、決して無駄になりません。自分の目標を信じて、一歩ずつ前に進んでください。東進には心強い仲間と頼りになる担任助手の方たちがいるので、困ったときにはひとりで考えすぎずにいろんな人たちを頼りながらこれからも頑張ってください。
これからは志望校で前から学びたかった物理を学びながら、新しい目標を見つけて、さらに自分を高めていきたいです。今回の合格はゴールではなく、新しいスタートだと思ってこれからの大学生活を過ごしていきたいなと思います。この経験で得た努力する姿勢を大学に入ってからも忘れずにこれからも挑戦していきたいです。
受験勉強を通して僕が学んだことは「継続することの大切さ」と「自分を信じる強さ」です。成績はすぐには伸びませんでしたが、毎日の積み重ねが少しずつ力になっていきました。また、友人と励まし合いながら東進の閉館まで残って勉強した時間や、担任助手の方に何度も質問に行ったことも大切な思い出です。
辛い時期もありましたが、その経験があったからこそ成長できたと思います。後輩の皆さんには、結果だけでなく、その過程を大切にしてほしいなと思います。思うようにいかない日があっても、決して無駄になりません。自分の目標を信じて、一歩ずつ前に進んでください。東進には心強い仲間と頼りになる担任助手の方たちがいるので、困ったときにはひとりで考えすぎずにいろんな人たちを頼りながらこれからも頑張ってください。
これからは志望校で前から学びたかった物理を学びながら、新しい目標を見つけて、さらに自分を高めていきたいです。今回の合格はゴールではなく、新しいスタートだと思ってこれからの大学生活を過ごしていきたいなと思います。この経験で得た努力する姿勢を大学に入ってからも忘れずにこれからも挑戦していきたいです。







