現役合格おめでとう!!
2026年 調布校 合格体験記
一橋大学
ソーシャル・データサイエンス学部
ソーシャル・データサイエンス学科
猪股宏洋 くん
( 東京都市大学付属高等学校 )
2026年 現役合格
ソーシャル・データサイエンス学部
僕は一橋大学ソーシャルデータサイエンス学部ソーシャルデータサイエンス学科に合格することが出来ました。僕がこれから受験をする人に伝えたいことは、受験を走り抜ける上で重要であると思うことが3つ、科目の勉強に関することについて2つあります。
まず前者について1つ目は、詰め込みすぎるなということです。僕の経験なのですが、僕は夏休みに成績を大幅に伸ばしました。(全国統一高校生テスト模試の偏差値が国数英の全てで10ずつ上がり、70を超えるほど)
しかし、夏休み中僕は食欲がほとんど湧きませんでした。もし体調を崩してしまえば夏休み終了後で周りに大きく後れを取る羽目になりかねなかったので、自分の中の引き際を掴むことは大切です。注意してほしいのはきついと感じない範囲だけで勉強しろと言ってるわけではないということです。ある程度の苦痛は受け入れましょう、受験なので。
前者の2つ目は、似通った話になってしまうのですが、自分のペースを大切にしようということです。人間は自分がやる気に満ちている時とそうでない時で集中力に天と地ほどの差があると思います。人に強制される前に自分から勉強を始め、自分が1番勉強の捗るペースを見つけましょう。徐々にその時間を多くしていくことが長時間勉強のコツです。
前者の3つ目は第1志望を貫けということです。正直僕は行きたい国公立がなかったから何となく一橋にした節があるのですが、目指しているうちに学校のことを知るにつれて本気で行きたくなってきます。つまり、受験勉強を頑張る原動力を第1志望に持ち続けてほしいとおもうのです。むやみに志望校を落としたりするとやる気がわかなくなる危険性があると承知しておいてください。
次に後者、科目の勉強についてまず数学から話します。僕は数学がとても得意でした(一橋OP 数学偏差値80/全国30位)。ここまで数学を伸ばしたのは、高2の時に東進の定石問題演習に取り組んだことが大きいと思います。自分で頑張れる人はそれで充分だと思いますが、僕はそういう人間ではなかったのでとてもありがたかったです。
数学は、一部の才能マンを除いて、典型問題とその解法を知らないと話にならないと思います。それらを身に付けたうえで、応用問題や更に入試問題に根気強く取り組んでみてください。1問について考えれば考えるほど成長の幅が広がり、数学に強くなれると思います。特に入試問題は1問1問大切にしてほしいと思います。
最後に、英語についてです。英語は受験の要です。英語が苦手という人は数多くいますが、英語ほどその人の能力に関係なくある程度までは出来るようになる科目はありません。単語、文法を固めたうえで英文解釈の勉強をしてから長文、英作文に取り組むという順序をきちんとこなせば足を引っ張るほどにはならないのではないかと思います。
英文解釈の過程を抜かしてしまう人が英語が苦手になる傾向にあると思うので、英語に苦手意識を持つ人はぜひ、英文解釈を勉強してみてください。東進でのおすすめの講座は、飛翔のための英文読解講義(応用)です。
受験最後まで頑張ってください!
まず前者について1つ目は、詰め込みすぎるなということです。僕の経験なのですが、僕は夏休みに成績を大幅に伸ばしました。(全国統一高校生テスト模試の偏差値が国数英の全てで10ずつ上がり、70を超えるほど)
しかし、夏休み中僕は食欲がほとんど湧きませんでした。もし体調を崩してしまえば夏休み終了後で周りに大きく後れを取る羽目になりかねなかったので、自分の中の引き際を掴むことは大切です。注意してほしいのはきついと感じない範囲だけで勉強しろと言ってるわけではないということです。ある程度の苦痛は受け入れましょう、受験なので。
前者の2つ目は、似通った話になってしまうのですが、自分のペースを大切にしようということです。人間は自分がやる気に満ちている時とそうでない時で集中力に天と地ほどの差があると思います。人に強制される前に自分から勉強を始め、自分が1番勉強の捗るペースを見つけましょう。徐々にその時間を多くしていくことが長時間勉強のコツです。
前者の3つ目は第1志望を貫けということです。正直僕は行きたい国公立がなかったから何となく一橋にした節があるのですが、目指しているうちに学校のことを知るにつれて本気で行きたくなってきます。つまり、受験勉強を頑張る原動力を第1志望に持ち続けてほしいとおもうのです。むやみに志望校を落としたりするとやる気がわかなくなる危険性があると承知しておいてください。
次に後者、科目の勉強についてまず数学から話します。僕は数学がとても得意でした(一橋OP 数学偏差値80/全国30位)。ここまで数学を伸ばしたのは、高2の時に東進の定石問題演習に取り組んだことが大きいと思います。自分で頑張れる人はそれで充分だと思いますが、僕はそういう人間ではなかったのでとてもありがたかったです。
数学は、一部の才能マンを除いて、典型問題とその解法を知らないと話にならないと思います。それらを身に付けたうえで、応用問題や更に入試問題に根気強く取り組んでみてください。1問について考えれば考えるほど成長の幅が広がり、数学に強くなれると思います。特に入試問題は1問1問大切にしてほしいと思います。
最後に、英語についてです。英語は受験の要です。英語が苦手という人は数多くいますが、英語ほどその人の能力に関係なくある程度までは出来るようになる科目はありません。単語、文法を固めたうえで英文解釈の勉強をしてから長文、英作文に取り組むという順序をきちんとこなせば足を引っ張るほどにはならないのではないかと思います。
英文解釈の過程を抜かしてしまう人が英語が苦手になる傾向にあると思うので、英語に苦手意識を持つ人はぜひ、英文解釈を勉強してみてください。東進でのおすすめの講座は、飛翔のための英文読解講義(応用)です。
受験最後まで頑張ってください!
明治大学
情報コミュニケーション学部
情報コミュニケーション学科
宮地凌大 くん
( 調布北高等学校 )
2026年 現役合格
情報コミュニケーション学部
僕が東進に入ったのは2年生の冬でした。東進に決めた理由は部活動との両立がしやすく、自分のペースでどんどん受講できるところが自分の高いモチベーションにマッチしていたからです。
受験勉強を本格的に始めてからは、部活動と学校行事とを並行して進めていくことができました。特に夏休みは文化祭準備が忙しく、勉強との両立が難しく1番受験期で大変な時期でした。しかし東進が朝早くから開館していたので、一度朝に東進で勉強して、学校で文化祭準備をし、もう一度東進に戻って勉強をするというサイクルで乗り切ることができました。
受験期の大きな悩みとして途中で志望校のレベルを下げようかというものがありました。いつも寄り添ってくれた東進の担任助手の方にこの悩みを相談したところ、「妥協しない方が良い」とおっしゃってくださり、最後まで目標を下げずにやりきることができました。結果的に、行きたかった明治大学に合格することができて後悔なく受験を終えられました。
僕が夏以降に成績を伸ばせた要因として、志望校別単元ジャンル演習講座が大きかったと思います。自分に合ったレベルの問題を沢山演習することができ、その復習もすぐに行える仕組みだったため、自分の苦手をすぐに解消でき成績向上につながりました。
自分の目標に向かって本気で頑張れる人は絶対に学力が向上します。最後まで諦めずやりきってください。
受験勉強を本格的に始めてからは、部活動と学校行事とを並行して進めていくことができました。特に夏休みは文化祭準備が忙しく、勉強との両立が難しく1番受験期で大変な時期でした。しかし東進が朝早くから開館していたので、一度朝に東進で勉強して、学校で文化祭準備をし、もう一度東進に戻って勉強をするというサイクルで乗り切ることができました。
受験期の大きな悩みとして途中で志望校のレベルを下げようかというものがありました。いつも寄り添ってくれた東進の担任助手の方にこの悩みを相談したところ、「妥協しない方が良い」とおっしゃってくださり、最後まで目標を下げずにやりきることができました。結果的に、行きたかった明治大学に合格することができて後悔なく受験を終えられました。
僕が夏以降に成績を伸ばせた要因として、志望校別単元ジャンル演習講座が大きかったと思います。自分に合ったレベルの問題を沢山演習することができ、その復習もすぐに行える仕組みだったため、自分の苦手をすぐに解消でき成績向上につながりました。
自分の目標に向かって本気で頑張れる人は絶対に学力が向上します。最後まで諦めずやりきってください。
明治大学
商学部
商学科
佐藤真衣 さん
( 調布北高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
私は、チームミーティングの仲間や同じ志望校を目指す友人と一緒の空間で勉強してモチベーションを高く保つことにより、受験期の苦しい時期も乗り越えることができました。そして、全力で頑張った結果志望していた大学に合格することができ、満足しています。
もともと私は、世界史に対して1番強い苦手意識を持っており、成績が伸び悩む時期が続いていました。そこで、「志望校別単元ジャンル演習講座」を徹底的にこなし、「第1志望校対策演習講座」についても入試前日まで解き続けました。
「第1志望校対策演習講座」は、問題の解説がとても充実していて、他学部の類題が志望学部の別の年度の過去問に出題されている場合も多々あったため、十分な対策を行うことができました。
その結果、最終的には共通テストのスコアを1年前に受けた共通テスト同日体験受験のスコアから20点もアップさせることができました。本番ではこれまでの共通テスト本番レベル模試を通じて最高得点を更新し、どの大学の過去問でも安定して8割を狙える実力が身につきました。
今後は、念願だった学部に進学することができる喜びを胸に、資格勉強に励むなど、大学生活でできることを最大限に頑張りたいと思っています。
これから受験を迎える皆さんには、まず最初に英単語と現代文を固めてほしいと思います。受験勉強をする上で英単語の知識は不可欠であり、早めに完成させることで他の受験生に対して大きなアドバンテージを得ることができます。
特に私立文系志望の方は、英語以外の他の科目で差を付けるようとするよりも先に、早い時期から英単語を定着させ、読解スピードを鍛えておくことをおすすめします。
また、現代文は問題を解くこと自体に時間を要する科目であり、得点を安定させるにはしっかりとした解法を持つことが何よりも重要です。ところが、現代文の解法を身に付けるには十分な時間が必要になります。
そこで、早い段階から多くの文章に触れて、頻出のテーマや論理展開をすぐに理解できるような力を磨いておくことを強くおすすめします。
最後まで自らを信じて、頑張ってください。応援しています!
もともと私は、世界史に対して1番強い苦手意識を持っており、成績が伸び悩む時期が続いていました。そこで、「志望校別単元ジャンル演習講座」を徹底的にこなし、「第1志望校対策演習講座」についても入試前日まで解き続けました。
「第1志望校対策演習講座」は、問題の解説がとても充実していて、他学部の類題が志望学部の別の年度の過去問に出題されている場合も多々あったため、十分な対策を行うことができました。
その結果、最終的には共通テストのスコアを1年前に受けた共通テスト同日体験受験のスコアから20点もアップさせることができました。本番ではこれまでの共通テスト本番レベル模試を通じて最高得点を更新し、どの大学の過去問でも安定して8割を狙える実力が身につきました。
今後は、念願だった学部に進学することができる喜びを胸に、資格勉強に励むなど、大学生活でできることを最大限に頑張りたいと思っています。
これから受験を迎える皆さんには、まず最初に英単語と現代文を固めてほしいと思います。受験勉強をする上で英単語の知識は不可欠であり、早めに完成させることで他の受験生に対して大きなアドバンテージを得ることができます。
特に私立文系志望の方は、英語以外の他の科目で差を付けるようとするよりも先に、早い時期から英単語を定着させ、読解スピードを鍛えておくことをおすすめします。
また、現代文は問題を解くこと自体に時間を要する科目であり、得点を安定させるにはしっかりとした解法を持つことが何よりも重要です。ところが、現代文の解法を身に付けるには十分な時間が必要になります。
そこで、早い段階から多くの文章に触れて、頻出のテーマや論理展開をすぐに理解できるような力を磨いておくことを強くおすすめします。
最後まで自らを信じて、頑張ってください。応援しています!
明治大学
文学部
文学科/日本文学専攻
石風綾乃 さん
( 国立高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
私の通っていた高校は、行事に力を入れていたので、9月の文化祭準備に向けて、夏休み期間中もほとんど毎日学校に足を運んでいました。
そのような忙しい日々の中で、どのように勉強を進めれば良いのかを常に考え、計画を立てて取り組んでいました。学校に行く途中の電車の中や休憩時間を英単語や古文単語を暗記する時間に充てるなど、隙間時間をいかに上手く活用できるかを意識していました。
また、暑い中での活動が続いたため、体調を崩さないように睡眠時間を削らないことも大切にしていました。学校での活動を終えた後は、1度帰宅してシャワーを浴びてリフレッシュしてから東進へ向かうことで、最初から集中できるように工夫していました。
文化祭が終わった後は、その余韻からすぐに勉強モードに切り替えることができず悩む時期もありました。しかし、「まずは東進へ行き、机に向かい、席に着く」ことを徹底しました。自ら勉強せざるを得ない環境に身を置くことで、次第に集中力を切らさず勉強できるようになりました。
勉強することを辛く感じた時には、学校の友人と励まし合ったり、受験が終わった後の楽しみな計画を立てたりすることで、気持ちを前向きに保っていました。特に直前期は、1日3食きちんと食べる、早寝早起きをして生活リズムを整える、湯船に浸かってリラックスする、毎日乳酸菌ドリンクを飲むなど、意識的に体調管理を徹底していました。そのおかげで、9月からの半年間は1度も体調を崩すことなく受験を最後まで万全の状態で乗り切ることができました。
担任の先生や担任助手の方、そして友人や家族の支えがあってこそ掴み取れた合格です。この苦しい受験を乗り越えられたという経験は、これからも様々な課題に取り組んでいけるという自信に繋がりました。
今は、大学でどのような勉強をできるのか、期待に胸を膨らませています。大学では、好きなことを勉強させてもらえる環境に感謝しつつ、色々なことを学んでいきたいと思っています。
そのような忙しい日々の中で、どのように勉強を進めれば良いのかを常に考え、計画を立てて取り組んでいました。学校に行く途中の電車の中や休憩時間を英単語や古文単語を暗記する時間に充てるなど、隙間時間をいかに上手く活用できるかを意識していました。
また、暑い中での活動が続いたため、体調を崩さないように睡眠時間を削らないことも大切にしていました。学校での活動を終えた後は、1度帰宅してシャワーを浴びてリフレッシュしてから東進へ向かうことで、最初から集中できるように工夫していました。
文化祭が終わった後は、その余韻からすぐに勉強モードに切り替えることができず悩む時期もありました。しかし、「まずは東進へ行き、机に向かい、席に着く」ことを徹底しました。自ら勉強せざるを得ない環境に身を置くことで、次第に集中力を切らさず勉強できるようになりました。
勉強することを辛く感じた時には、学校の友人と励まし合ったり、受験が終わった後の楽しみな計画を立てたりすることで、気持ちを前向きに保っていました。特に直前期は、1日3食きちんと食べる、早寝早起きをして生活リズムを整える、湯船に浸かってリラックスする、毎日乳酸菌ドリンクを飲むなど、意識的に体調管理を徹底していました。そのおかげで、9月からの半年間は1度も体調を崩すことなく受験を最後まで万全の状態で乗り切ることができました。
担任の先生や担任助手の方、そして友人や家族の支えがあってこそ掴み取れた合格です。この苦しい受験を乗り越えられたという経験は、これからも様々な課題に取り組んでいけるという自信に繋がりました。
今は、大学でどのような勉強をできるのか、期待に胸を膨らませています。大学では、好きなことを勉強させてもらえる環境に感謝しつつ、色々なことを学んでいきたいと思っています。
中央大学
商学部
会計学科/フレックスコース
片山怜 さん
( 駒場高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
私は高校2年生の頃、どの学部を志望するか迷っていました。そのような中、志を固める転機となったのは、学校のある英語の授業でした。日本の少子化をテーマにした長文を読んだ時、「経済的支援の側面からこの問題に携わりたい」という思いが強く芽生えました。それからは、志を叶えるための環境を求め、商学部を志望するようになりました。
受験を振り返った今、「私は高校の周りの友人にどれほど恵まれていたのだろう」と身を持って感じています。多くの友人が朝早くから学校に来て勉強していたほか、部活動の帰りには毎回部員全員で自習室に行っており、コツコツと勉強する習慣が広く浸透してました。
私1人だけであれば家でダラダラしていた時間も、隣で一緒に頑張ってくれる意識の高い友人が沢山いる環境に身を置けたからこそ、最大限の努力を尽くし、私にとって有意義な時間を過ごすことができました。
東進では、演習量を効率的に上げるために「志望校別単元ジャンル演習講座」を活用しました。この講座において、苦手な単元の問題が出てきた際、復習コンテンツで選んでいた講座でなくても私に合った講座を自由に見ることができる点が特に役立ちました。それにより、苦手分野を1つずつ確実に潰していくことができました。
また、11月以降は日本史で間違えたところを時代別にまとめていました。その際、復習を通じて、同じ分野で繰り返し間違えていることに気づきました。それにより、理解が浅い箇所だけを重点的に振り返ることができました。結果的に、効率的に時間を使うことにつながりました。
チームミーティングでは、同じレベルの大学を目指している仲間と切磋琢磨したり、悩みを打ち明け合ったりしました。それにより、受験へのモチベーションを高く保ち、不安も少なく本番に挑むことができました。
大学では、将来の幅を広げるために公認会計士の資格取得を目指したいです。受験で学んだことを糧に、この先思い描く未来を実現させたいです。
受験を振り返った今、「私は高校の周りの友人にどれほど恵まれていたのだろう」と身を持って感じています。多くの友人が朝早くから学校に来て勉強していたほか、部活動の帰りには毎回部員全員で自習室に行っており、コツコツと勉強する習慣が広く浸透してました。
私1人だけであれば家でダラダラしていた時間も、隣で一緒に頑張ってくれる意識の高い友人が沢山いる環境に身を置けたからこそ、最大限の努力を尽くし、私にとって有意義な時間を過ごすことができました。
東進では、演習量を効率的に上げるために「志望校別単元ジャンル演習講座」を活用しました。この講座において、苦手な単元の問題が出てきた際、復習コンテンツで選んでいた講座でなくても私に合った講座を自由に見ることができる点が特に役立ちました。それにより、苦手分野を1つずつ確実に潰していくことができました。
また、11月以降は日本史で間違えたところを時代別にまとめていました。その際、復習を通じて、同じ分野で繰り返し間違えていることに気づきました。それにより、理解が浅い箇所だけを重点的に振り返ることができました。結果的に、効率的に時間を使うことにつながりました。
チームミーティングでは、同じレベルの大学を目指している仲間と切磋琢磨したり、悩みを打ち明け合ったりしました。それにより、受験へのモチベーションを高く保ち、不安も少なく本番に挑むことができました。
大学では、将来の幅を広げるために公認会計士の資格取得を目指したいです。受験で学んだことを糧に、この先思い描く未来を実現させたいです。







