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2026年 5月 19日 2026自己紹介ブログ~宮地凌大~

調布校ブログをご覧の皆さん、こんにちは

任助手1年の宮地凌大です!

今回のブログでは自己紹介と、校舎での時間の使い方についてお話します。

ぜひ最後までご覧ください!

自己紹介

大学:明治大学 情報コミュニケーション学部

出身高校:都立調布北高校

受験科目:英語、国語(現代文、古文、漢文)、日本史

趣味:サッカー、人と話すこと

自分の受験期の経験を生かしながら、生徒の目線に立って全力でサポートしていきます!

校舎での時間の過ごし方

このブログを見てくださっている受験生の皆さん、校舎にきて集中して勉強できていますか?受験期は家や学校にいる時間と同じくらい、いやもっと長い時間校舎にいる時間があると思います。その時間をより有用に使えるように、今回は僕が受験生のときにどのように校舎を活用していたかについてお話させてもらおうと思います。

①仮眠の取り方

特にこの時期は体育祭などの行事や部活動の引退時期などが被り、眠気もあると思います。眠気でウトウトしながら学習しても頭に入ってこないと思います。そこで僕がおすすめしたいのは寝るときはちゃんと寝るということと散歩です。学校後校舎にきて20分しっかり寝てから学習するというルーティンのおかげで僕は忙しい時期でも休憩と勉強のメリハリをつけて頑張れました。また、これは僕が受験生のときに担任助手からおすすめされて実践したことですが、眠くなったら10分くらい校舎の周りを歩いて散歩することによって気持ちをリフレッシュさせて切り替えることができました。眠い時はウトウトしながら勉強すりより、一旦眠気を覚ましてから勉強をしたほうが絶対に効率がいいです!ぜひみなさんも活用してみてください!

②音読室の活用

みなさんはそもそも音読室の存在を知っていますか?これは僕が調布校に通う中で一番おすすめしたいことです!三階の学習スペースのほかに調布校には二階の奥側に音読室というスペースがります。ホームルームで使っている場所というとわかる人もいるかもしれません。僕は最初三階で学習をし、集中が少しでも切れたら場所を変えるために音読室に行き、また集中が切れたら三階に戻るということを繰り返していました。音読室は人数が少なく、スペースが広々しているため、三階の少し窮屈した感じがないところが特徴です。僕も受験期の最後のほうは音読室にいたほうがストレスを感じなかったので音読室で勉強する時間のほうが長かったと思います。みなさんも一回、音読室を試してみてはいかがですか。

最後に

この5月6月は受験期の中でトップレベルに大事です!ここでほかの受験生に差をつけるためにまずはしっかりと校舎に来て、校舎を最大限に活用しましょう!これからみなさんが受験に合格できるように全力で頑張っていきますのでよろしくお願いいたします!

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