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2026年 6月 12日 担任助手の1日
調布校ブログをご覧のみなさん、こんにちは!
担任助手1年の代永です!
今回は、担任助手の1日について紹介します
大学に入った後、どのような生活を送ることになるのかの参考になれば嬉しいです!
大学の授業について
大学の授業には、皆が絶対に単位を取らないといけない必修科目と、自分たちで選択できる選択科目があります。
また、各学期にとれる単位数には制限があることが多いです。
僕の通っている東京大学の場合、各学期に30単位までしかとることができません。
夏までは必修科目が沢山あるので選択科目は2つほどしか履修できませんが、秋以降は自由に授業を選択したり、時間割を決めたりすることができるようになります!
授業の時間は、授業により90分か105分のどちらかです。
結構長いので、慣れるまでは集中力を続けることが難しいです。
一日の生活
朝は基本8時に起きます。
高校生の感覚だと遅いですが、大学生になると朝がなかなか起きれなるため続けるのは大変です。
授業は日によって違いますが、僕の場合だと2限から始まることが多いため10時頃、家を出発します。
出席のない授業も多いですが、出席やテストなどがある授業もあるため時間内に到着するように急ぎます。
昼食は、基本的に学食で食べます。
メニューが沢山あるだけでなく、毎週変わるので味に飽きることはありません!
ただ、ものすごく並ぶのでいかに早く着くかが大切です。
午後も授業がいくつかあります。
その後、図書館や食堂で自習をします。
図書館は静かで集中できますが、個人的には食堂の少し賑やかな空間で自習をするほうが好きです。
宿題などが終わって帰宅し一日が終わります。
ときどき、そのあとに東進に来て働いたりもしますがおおよそこんな感じの生活をしています。
最後に
いかがでしたか。大学に入ってからの日常が少しでもわかってもらえたでしょうか。
今は受験勉強で大変なことも多いと思いますが、大学に入ってからは楽しい日々が待っているので合格を目指して頑張ってください!







